社会学者・橋爪大三郎が考える、公明党が存在してはならないシンプルな理由
統一教会と自民党、創価学会と公明党、日本の民主主義をゆがめる宗教と政治
2023.5.24(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
斎藤環が映画を語る、北野武、是枝裕和、宮崎駿、そしてエヴァ

あわせてお読みください
被害女性が顔出しで生々しい証言、韓国であの「SEX教団」への批判が再燃
Netflixのドキュメンタリーが暴いたカルト教団の闇
李 正宣
韓国カルト宗教の裏側:美人女子大生を性的奉仕、勧誘に徹底活用
韓国映画「すべては神のために」が暴いたマインドコントロール
アン・ヨンヒ
『脳の闇』の中野信子が指摘、日本人に「社会不安障害」が多い理由
ぶつかるのは面倒だから回避する、人と接するのが苦手な日本人の「気難しさ」
長野 光
中国は台湾にいつどのように侵攻するか?元陸将・山下裕貴のシミュレーション
「Xデー」は2027年、特別裁判所の設置を含め日本は台湾有事の備えを進めよ
関 瑶子
なぜ電気料金は値上がりし続けるのか、エネルギー敗戦国に残された選択肢
妥当な制度設計を欠いたFITと電力自由化、「脱原発」と叫ぶだけでは変わらない
関 瑶子
本日の新着
日本再生 バックナンバー
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
若月 澪子
いまさら?軍民両用物資の対日輸出規制、何が該当するかは中国当局が判断、品目リストの明示なく超絶イライラ
山本 一郎
「墓じまい」と「家じまい」に踏み切った徳川慶喜家、歴史上の著名人の墓が墓じまいされるのはなぜか?
鵜飼 秀徳
「地震リスクが世界一大きい」とされる浜岡原発のデータ不正、危険な原発を「安全」にすり替える悪質な体質
添田 孝史
気象庁・元地震火山部長が東電裁判の裁判官に憤慨、「科学に向き合わないその態度はまるでガリレオ裁判の裁判官」
添田 孝史
加害者が被害者を罵倒することも、事件の被害者や遺族が刑務所にいる加害者と言葉を交わそうと思うのはなぜか?
長野 光 | 藤井 誠二



