党員も執筆、次々に出版される“日本共産党本”が訴える党改革案とは
実は「選挙」で選ばれていない共産党の指導機関
2023.1.24(火)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
次々に起こるこれまでにない出来事、日本共産党はおかしくなっていないか?
延々と居座るトップに突き付けられた「No」の声
筆坂 秀世
宮本顕治、伊藤律、袴田里見…日本共産党100年、カメラマンが見た幹部の貌
【蔵出し写真】闘争を生き抜いた男たちの姿にはそれぞれの覚悟が漲っていた
橋本 昇
【舛添直言】日本・中国・韓国が深刻な少子化、もう「国家存続の危機」レベル
人口減少に転じた中国、「パックス・シニカ」も夢のまた夢に
舛添 要一
勢いを失ったいまの日本に必要な「シン・日本列島改造」
地方の潜在能力を引き出すことこそが日本再浮上・国防の原動力になる
朝比奈 一郎
「行き当たりばったり」岸田政権、「黄金の3年」どころか茨の道の必然
支持率が急速低下、政権維持は弱小野党のおかげ
筆坂 秀世
本日の新着
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
政治を読む バックナンバー
なにが「社会保険料を下げる」だ!総選挙で議員の「国保逃れ」をウヤムヤにするな、各党は議員の源泉徴収票の公開を
木俣 正剛
高市的な右派ポピュリズムについていけない自民党議員はどこに行くのか?中道改革連合は過渡期の政党、再々編が必要
長野 光 | 山口 二郎
財源も明示せずに「2年間、食料品の消費税ゼロ」打ち出した高市首相、「検討を加速」発言で疑われる実施への本気度
舛添 要一
自民党“裏金候補”たちが心待ちにする「禊は済んだ」と胸を張れる日…その日が来るか否かを決める、衆院選での一票
西田 亮介
「都市部」「50代60代」「中所得者層以上」で下落する高市政権の支持率、「中道」は知名度浸透が進めば票の上積みも
山本 一郎
新モンロー主義に舵を切った米国と台湾を睨む中国にどう向き合うか?日本が直面する安全保障の現実
兼原 信克 | 河合 達郎