党員も執筆、次々に出版される“日本共産党本”が訴える党改革案とは
実は「選挙」で選ばれていない共産党の指導機関
2023.1.24(火)
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公明党が握る2026年高市政権の命運、維新・国民の与党傾斜で手にした政局の主導権、高支持率でも実は脆い自民の足元
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