噴出する情報隠蔽の背景に迫る『公文書問題』 ドキュメンタリー『告白』とあわせ、読み継がれるべき書籍 栗澤 順一(さわや書店) 著者フォロー フォロー中 2018.4.21(土) マネー 記事をシェア 1 2 3 4 これらの問題の背景に鋭く迫っているのが『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源著、集英社新書)。 残り2254文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア