鵜飼 秀徳のプロフィール

鵜飼秀徳(うかい・ひでのり)

ジャーナリスト・浄土宗 正覚寺住職

1974年、京都市嵯峨の正覚寺に生まれる。大学卒業後、新聞記者を経て日経BPに移籍。「日経ビジネス」記者、「日経おとなのOFF」副編集長などを歴任後、2018年1月に独立。2015年に手がけた『寺院消滅 失われる「地方」と「宗教」』はベストセラーに。現在、正覚寺住職を務める傍ら、「宗教と社会」をテーマに取材、執筆を続ける。

著書に『仏教抹殺』(2018年、文春新書)『ビジネスに活かす教養としての仏教』(2019年、PHP研究所)など多数。最新刊に『仏具とノーベル賞 京都・島津製作所創業伝』(2020年、朝日新聞出版)。一般社団法人「良いお寺研究会」代表理事、東京農業大学・佛教大学非常勤講師、公益財団法人全日本仏教会広報委員など。

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