ゼレンスキーは見捨てられるのか?停戦を自らの「実績」にしたいトランプ、ロシア側に都合の良い“条件”を次々示唆
【舛添直言】戦火が止むことは歓迎する、だが講和には公平性が不可欠だ
舛添 要一
国際政治学者
2025.2.15(土)
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