舛添直言 1〜 325 326 327 最新 ゼレンスキーは見捨てられるのか?停戦を自らの「実績」にしたいトランプ、ロシア側に都合の良い“条件”を次々示唆 【舛添直言】戦火が止むことは歓迎する、だが講和には公平性が不可欠だ 舛添 要一 国際政治学者 著者フォロー フォロー中 2025.2.15(土) アメリカ ロシア ヨーロッパ 記事をシェア 1 2 3 4 プーチンとトランプとの電話協議の後、ゼレンスキーもトランプと電話で話し、「アメリカと共にロシアの侵略行為を止め、永続的で信頼できる和平を確保する」ことを計画し 残り3339文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア