『光る君へ』藤原宣孝は紫式部が越前に行く前から猛アプローチしていた?結婚を決断するまでの「和歌のやりとり」
2024.6.22(土)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
『光る君へ』紫式部の後半生、夫の死後『源氏物語』を書き始める、道長の娘・彰子への出仕、道長との関係は?
紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第22回)
鷹橋 忍
『光る君へ』藤原定子への思いを捨てきれない一条天皇、相手にしてもらえない女御たちの憂鬱
真山 知幸
『光る君へ』紫式部の父・藤原為時の生涯、越前守になるも再び無官に…官人よりも文人として認められた才能
紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第21回)
鷹橋 忍
『光る君へ』藤原道長の後半生、史上初の「一帝二后」を決行、念願の天皇の外祖父へ、晩年はどうなる?
紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第20回)
鷹橋 忍
『光る君へ』清少納言に筆をとらせた定子の魅力、『小右記』につづられた兄・伊周との「意外な逸話」とは?
真山 知幸
本日の新着
ウクライナの次期大統領と目されるザルジニー氏の人物像と、2026年ウクライナ戦争の行方
横山 恭三
サイバー攻撃と一体化していた「マドゥロ拘束作戦」、驚くべき精密さだったカラカス停電はどのように遂行されたのか
【生成AI事件簿】サイバー空間での攻撃が現実空間での特殊部隊の作戦と同期した「マルチドメイン作戦」の完成形
小林 啓倫
【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢
李 正宣
『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化
朝ドラ『ばけばけ』ゆかりの人々(9)
鷹橋 忍
豊かに生きる バックナンバー
『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化
鷹橋 忍
日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義
川岸 徹
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性
川岸 徹
姫路城を築いた池田輝政によって近世城郭に整えられた吉田城、一見地味でも何かと面白い要衝の地にある城
西股 総生
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1回で描かれた秀長の本質、兄・秀吉の帰還で動き出す運命──史実の空白をどう埋めた?
真山 知幸