メディアとネットによる過剰なバッシング、叩いて壊した結果なにか残るのか 大事な足元の基盤を自ら壊す日本人、ライバル国はニンマリしている 朝比奈 一郎 青山社中筆頭代表・CEO 著者フォロー フォロー中 2024.2.1(木) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 「叩きすぎ」て壊れてしまうもの 今回の「派閥解散」は、冒頭に述べたとおりですが、自身の出身派閥についても不正が摘発されることとなった中、岸田総理が起死回生を狙って打った策と言えそうですが、背 残り4338文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア