ミャンマー国境付近にオンライン詐欺拠点が跋扈、軍政と中国資本の「合作」か 人身売買や臓器移植、薬物、売春の犯罪拠点だが軍政も黙認で摘発は困難 大塚 智彦 著者フォロー フォロー中 2023.8.23(水) アジア・オセアニア 記事をシェア 1 2 3 そうした拠点ではフィリピン、マレーシア、インドネシアといった東南アジア各国の他に台湾、インド、ケニア、ネパールから騙されて送り込まれた労働者が「軟禁状態」に置 残り1309文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア