友好な関係だった謙信と信長は、本当に「手取川」で戦ったのか メルマガ配信限定の連載『謙信と信長』の一部を特別公開 乃至 政彦 著者フォロー フォロー中 本 歴史 2021.9.30(木) シェア12 Tweet 1 2 武田信玄と徳川家康の確執 元亀3年(1572)、武田軍が徳川領へ大挙して押し寄せた。驚いている場合ではない。いつかこの日が来ることはわかっていた。家康は武田信玄率いる大軍を打ちはらうべ 残り1099文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ 444年経た今、上杉謙信と織田信長の「手取川合戦」を再検証 シェア12 Tweet あわせてお読みください 入山章栄×乃至政彦「戦国武将のイメージはプロパガンダ」だった」? 入山章栄と紐解く、上杉謙信が描いた「あるべき世界」 乃至 政彦 武田信玄の西上作戦から、戦国の「現地調達」を再考する 武田信玄の「西上作戦」を考える(1) 乃至 政彦 戦国末期、なぜ納税は「貫高制」から「石高制」に変わったのか? 武田信玄の「西上作戦」を考える(2) 乃至 政彦 離宮八幡宮はなぜ、織田信長と武田信玄に「禁制」を要請したのか 武田信玄の「西上作戦」を考える(3) 乃至 政彦 武田信玄ではなく織田信長だった?「戦地禁制」発給の真相 武田信玄の「西上作戦」を考える(4) 乃至 政彦 本日の新着 一覧 “中国に強い伊藤忠商事”はどう作られたか、民間初の駐中国大使・丹羽宇一郎氏の戦略と「幾多の試練」 関 慎夫 中国に軍事力の違いを見せつけた米国の対ベネズエラ作戦、トランプ大統領のもう1つの狙いは「台湾侵攻抑止」か 深川 孝行 中高生「暴力動画」が映すのはむしろ大人社会の闇…ネットで事実を知る学校の無力、関係先凸りSNSに晒す歪んだ正義 青沼 陽一郎 【株高の新たな燃料か】パウエル訴追は「ドル離れ」を再燃させるのか?米国と一蓮托生リスクが再浮上した円の行方 【唐鎌大輔の為替から見る日本】パウエル訴追の狙いは理事職からの追放、改めて問われる中央銀行の独立性 唐鎌 大輔 豊かに生きる バックナンバー 一覧 呉の天才軍師・周瑜が病死しなかったら歴史はどう動いたか?彼が構想した天下二分の計の現実度 鈴木 博毅 シチリアワインはイタリアワイン? 変革者「ドンナフガータ」のはじまりの地へ 佐々木 ケイ 顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か? 髙城 千昭 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 町田 明広 『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化 鷹橋 忍 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 川岸 徹 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン