契約最終年の巨人・原監督は「勇退」か「続投」か
次期監督候補に阿部、桑田、元木らの名が挙がるが・・・
2021.6.24(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
侍ジャパン「不可解選考」「4勝3敗でも金メダル可」に疑問の声

あわせてお読みください
東京五輪、「有観客」開催に突っ走る“信じられない理由”
児童・生徒も“動員”、感染拡大リスク冒してなぜそこまで
臼北 信行
【舛添直言】危険でも「有観客」で利益確保、常識外れの東京五輪
金儲け優先、五輪は「平和の祭典」の名を借りた一大商業イベント
舛添 要一
目に焼き付けよ、翼賛体制つくって国が泥沼に突っ込んでいく様を
五輪で分かった、この国は大戦の失敗を本気で反省していなかった
青沼 陽一郎
開催なら日本選手が断然有利、「不公平五輪」に国民が狂喜する
大手メディアも五輪モード突入、「感動の押し売り」に騙されるな
臼北 信行
開催のためなら国民統制も厭わず、まるで戒厳令下のオリンピック
これが五輪の姿なのか、日本が突き進む暗く重苦しい東京2020
青沼 陽一郎
スポーツの見方・勝ち方 バックナンバー
トランプ政権のマドゥロ拘束で「WBC」と「サッカーW杯」の開催も視界不良に、…国際大会に忍び寄る「国家暴走」の影
臼北 信行
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
「流れを変えるだけの戦力がなかった」 箱根駅伝、“21年連続シード”を逃した東洋大に何が起きたのか?
酒井 政人
坂本花織の「五輪ラストダンス」、大技なしの女王が築いた“新しい成功モデル”の全貌に迫る
砂田 明子
箱根駅伝V候補が王者・青学大に大きく離された理由とは?全日本1位の駒大はエースが走るも6位、同2位の中大は5位
酒井 政人
なぜ大相撲だけが視聴率20%を取れるのか?WBC・W杯以外は苦戦する地上波スポーツ中継で相撲が勝つ構造的強さ
長山 聡