尖閣諸島問題、米国の曖昧な態度も一因に 「尖閣の主権」について発言を撤回したカービー報道官 筆坂 秀世 著者フォロー フォロー中 2021.3.23(火) 中国 政治 記事をシェア 1 2 3 4 当時、形式的ではあっても中国皇帝が一番偉く、日本を除く周辺国の君主は、中国皇帝から任命されるという関係にあった。これを冊封(さくほう)と呼んだ。当然、琉球と当 残り2392文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア