舛添直言 1〜 119 120 121 最新 安倍・菅長期政権が招いた永田町・霞が関のこの惨状 総理長男が官僚を次々接待、これが日本のガバナンスの実態なのか 舛添 要一 国際政治学者 著者フォロー フォロー中 2021.2.27(土) 政治 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 絶対的権力は絶対に腐敗する 日本の官僚機構も劣化したと言わざるをえないが、日本政府全体のガバナンスが低下しているようであり、その一環として、この倫理規定違反問題を位置づけることができよう 残り2926文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア