発想を逆転!企業が公募し自治体が提案する仕組み
官民連携の問題点から生まれた“逆公募型プロポーザル”
2020.12.7(月)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
企業と自治体を救う“逆公募型プロポーザル”とは?
逆公募型プロポーザルの募集をイーデザイン損保が開始
PublicLab編集部
「官民連携」は古い、行政と企業の関係は“共創”へ
事業性と公共性のバランスをとって社会を設計する時代が来る
PublicLab編集部
自治体運営、日本の電子業界と同じ道をたどるのか?
垂直型から水平型へ、「オープン化」はまったなし
伊藤 大貴
政治家は自宅住所を公開すべきか?
女性議員のハードル、旧姓使用不可や自宅住所公開は必要なのか
PublicLab編集部
自治体オープンデータが「図書館」になるのはいつか
公共図書館と同様に社会の基盤として提供されるべき
PublicLab編集部
本日の新着
【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか
【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略
小林 啓倫
顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か?
誰かに話したくなる世界遺産のヒミツ(20)「アユタヤ歴史地区」(タイ)
髙城 千昭
AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影
生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に
小久保 重信
トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領
Financial Times
地域 バックナンバー
必要性失った公共事業がなくならないカラクリ、石木ダムと善福寺川上流調節池で見えた公共事業再評価制度の構造問題
まさの あつこ
道東の秋サケは50年来の不漁、スルメイカも採捕停止命令、海洋環境の変化に翻弄される北海道の水産業に現れた希望
安木 新一郎
ヒトを危める熊は殺めるほかない――そのために永田町は早急に法整備を
平野 秀樹
ますます凶暴化するクマ対策は待ったなし!人間が駆除、放置したシカを餌に“肉食化”するクマも出現
山田 稔
「30年かけて役所の職員を4分の1に減らす」ぶっ飛んだ市長が考える人口減少社会における行政の役割
篠原 匡
「べらぼう」の田沼意次が夢見た蝦夷地開拓の継承と挫折、消えた「箱館通宝」が物語る江戸時代の通貨制度と金融政策
安木 新一郎