はや浮上、次の大統領選の構図は女性同士の対決濃厚 ポスト・バイデンは民主・共和どちらが勝ってもインド系女性か 山田 敏弘 国際ジャーナリスト 著者フォロー フォロー中 2020.11.9(月) 世界情勢 アメリカ 記事をシェア 1 2 3 それほど今回の大統領選では、副大統領候補・ハリスの存在感も際立っていた。 残り2189文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア