もはや投票を巡るトラブルは避けられない米大統領選 お粗末な郵便事情の上に成り立つ郵便投票の摩訶不思議 酒井 吉廣 著者フォロー フォロー中 アメリカ 政治 時事・社会 2020.10.19(月) シェア0 Tweet 1 2 3 4 5 郵便投票の驚くべき仕組み 酒井:これは郵便投票を自分で選べる場合の州の案内状(裏表)です。まずこれを受け取らないと郵便投票は始まりませんが、先ほど述べたような郵便事情ですから、受け取り漏 残り3542文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア0 Tweet あわせてお読みください 「最もカオスな討論会」で明らかになった重大事実 専門家が斬る、米大統領選・テレビ討論会の勝者はどちらか? 酒井 吉廣 米大統領選、前代未聞のタウンホールから見える盲点 バイデン候補との差は相変わらずだが、なぜか強気のトランプ陣営 酒井 吉廣 アスペルガー症候群の主人公は何を語りかけるか? ターHELL穴トミヤの「シネマde解体新書」(1) ターHELL穴トミヤ 副大統領候補の討論会はトランプ再選に追い風か? 終始冷静だったペンス副大統領と怒っていたハリス候補 酒井 吉廣 民主党とバイデン政権は日本にとってプラスか? 大統領選の争点と政権交代の影響を専門家がイチから解説 酒井 吉廣 本日の新着 一覧 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語② 町田 明広 顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か? 誰かに話したくなる世界遺産のヒミツ(20)「アユタヤ歴史地区」(タイ) 髙城 千昭 トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領 Financial Times 【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか 【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略 小林 啓倫 USA バックナンバー 一覧 でっち上げた疑惑でパウエル議長を刑事捜査、トランプの狙いは「FRBの隷属」、中央銀行の独立性をいとも簡単に蹂躙 木村 正人 米国が築いた国際秩序の破壊者トランプ、「アメリカ第一主義」の皮の下は力に物言わせる手前勝手な「ドンロー主義」 舛添 要一 “政冷経熱”モードを強める欧米関係、傍若無人なトランプ政権が進めるウクライナ和平協議はもはや機能不全 土田 陽介 ベネズエラの次はグリーンランド、米国の「トランプ帝国化」を側近たちは礼賛・同調、底知れぬ欲望に戦慄する欧州 木村 正人 なぜ孤立主義のトランプはベネズエラ大統領を拘束したか、「ドンロー主義」打ち出し「西半球の地主」を宣言した理由 木村 正人 米軍がナイジェリアのIS拠点を攻撃、トランプは「キリスト教徒を守るため」を強調するが裏にチラつく資源帝国主義 木村 正人 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン