舛添直言 1〜 31 32 33 最新 まるで不動産取引の駆け引き、トランプの安保廃棄論 覇権国の矜持なき指導者に世界はこれからも振り回されるのか 舛添 要一 国際政治学者 著者フォロー フォロー中 2019.6.29(土) 世界情勢 アメリカ 政治 安全保障 記事をシェア 1 2 3 中東政策については親イスラエル・反イラン色が強く、必ずしもバランスのとれたものとは言えないが、アメリカが世界の警察官の役割を果たしていることは事実である。 残り2436文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア