舛添直言 1 2 3 4 最新 マクロンの改革に国民が激怒するフランスの特殊事情 ぬるま湯に慣れ切った国民性は「痛みを伴う」改革を許容できない 舛添 要一 国際政治学者 著者フォロー フォロー中 2018.12.5(水) ヨーロッパ 記事をシェア 1 2 3 具体的には、まず、日本の「働き方改革」と同様な、解雇しやすくする労働法改正である。フランスは労働組合が強く、極めて社会主義的な国であり、企業がいったん雇った労 残り1878文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア