北方領土に夢のレアメタルは“存在しなかった” 択捉島の産業振興を狙った大誤報、実際の生産可能額は年間1800万円 渡邊 光太郎 著者フォロー フォロー中 2018.7.4(水) ロシア 政治 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 7 択捉島のレニウムは、一部の特殊な地質の世界の人々を盛り上げたのみで、世間一般の関心を一切得ることなく忘れられるものと思われた。 残り4072文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア