専用機より外務職員の主権・国益意識向上が先決 外相が世界を飛び回っても効果を挙げない外務省の体質を改善せよ 森 清勇 著者フォロー フォロー中 2018.1.23(火) 政治 安全保障 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 7 8 9 外相が世界を駆け巡って国益に資する種を蒔いても、その種を育てるべき「外務省本省」や、出先の在外公館が為体(ていたらく)では、収穫につながらないことは一目瞭然で 残り7149文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア