英雄・愛国者が悪魔・虐殺者に変質する歴史の教訓
映画と旅する歴史の舞台~ルーマニア・ハンガリー篇(3)血に飢えた独裁者
2017.4.3(月)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
世界大戦の過酷さが描かせたドラキュラ物語
映画と旅する歴史の舞台~ルーマニア・ハンガリー篇(2)
竹野 敏貴
ドラキュラの故郷、戦いと革命に明け暮れた中・東欧
映画と旅する歴史の舞台~ルーマニア・ハンガリー篇 権謀術数のトランシルヴァニア
竹野 敏貴
膨張欲望ロシアがもたらした中・東欧の悲劇
映画と旅する歴史の舞台~ルーマニア・モルドバ篇(2)
竹野 敏貴
EUトップクラスの成長率、ルーマニアの裏側
映画と旅する歴史の舞台~ルーマニア・モルドバ篇(1)
竹野 敏貴
トランプ政権が呼び覚ます、忘れられたアメリカ人
映画と旅する歴史の舞台~米国篇(5)Go West! -1 アパラチア山脈を越えて
竹野 敏貴
本日の新着
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一