数学を楽しみ追求していた江戸時代の日本人 つれづれなるままに数の物語(第4回)~『塵劫記』 桜井 進 著者フォロー フォロー中 2016.2.12(金) 数理科学 記事をシェア 1 2 3 ギャラリーページへ 数の読み方 『塵劫記』初版には大きな数が、一、十、百、千、万、億、兆、京、垓、秭、穣、溝、澗、正、載、極、恒河沙、阿僧祇、那由他、不可思議、無量大数とあります。 残り965文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア