1〜 172 173 174 最新 不正根絶の決定打か、現代の禁酒法か? 公務員のみならず記者まで対象、韓国で金品授受厳罰法が成立 玉置 直司 著者フォロー フォロー中 2015.3.12(木) 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 大法院判事(大法官)時代は、進歩的とはいえ、それほど突出した言動はなかった。6年間の任期を務めた後、 不正腐敗を防止したり、人権を保護するために一般国民からの 残り3282文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア