塚田 俊三のプロフィール

立命館アジア太平洋大学客員教授。運輸省(現国土交通省)にて16年間、政策担当キャリアとして勤務した後、世界銀行に移り、12年間運輸プロジェクトのタスクマネジャー等を務めた。その後アジア開発銀行に移り、大型インフラプロジェクト開発のタスクマネジャーを8年間務める。2008年4月より、立命館アジア太平洋大学に移り、教鞭をとる。 専門は、BOT・PPP・PFI等を活用した社会基盤開発、プロジェクトファイナンス、国際経済、開発経済、環境経済、カーボンクレジット。取得学位は、工学博士(東京大学)、経営学修士(コーネル大学)、教養学士(東京大学)。

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