世界基準で考える公共交通 1〜 12 13 14 15 赤字ローカル線存続の手法として近年注目される「上下分離」方式、欧州では「標準」とされるそのメリットとは? 柴山 多佳児 ウィーン工科大学交通研究所上席研究員 著者フォロー フォロー中 2025.10.8(水) 時事・社会 物流・運輸 記事をシェア 1 2 3 全ての画像を見る(7枚) ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ なぜ鉄道だけが自前でインフラを抱えなければならないのか?「赤字ローカル線」存続と改善のカギ握るインフラコスト 世界基準で考える公共交通 1〜 12 13 14 15 記事をシェア