川から考える日本 1〜 14 15 16 最新 球磨川の治水計画、まるで「107.5mのダムを造ることが目的」かのよう、これでは流域住民の命は守れない 【川から考える日本】死者20人の豪雨被害の実態を無視した政府の机上の計算 まさの あつこ 著者フォロー フォロー中 地方自治 時事・社会 2024.6.13(木) シェア65 Tweet 1 2 3 4 大臣もまた、「バックウォーター現象が100%じゃないにしても、本流の水位が下がれば、支流の水も流れ易くなり、支流の氾濫がなくなるというのが、今回の専門家の報告 残り2969文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア65 Tweet あわせてお読みください 警告されていた大阪万博会場の「メタンガス爆発」が現実に、甘すぎる防災計画に不安しかない 神宮寺 慎之介 豪雨災害の原因を気候変動になすりつけ、失敗認めずダム建設にしがみつく治水行政の背信 【川から考える日本】「流域治水」にダムは本当に必要なのか まさの あつこ 5人の命を奪ったダムの「緊急放流」、降水量に見合った運用していればこんな悲劇は… 【川から考える日本】豪雨で凶器と化す川「誰の何のためのダムか」 まさの あつこ 「聞いてないよ!」東京都が作成の善福寺川治水計画に杉並区から反対意見続々 【川から考える日本】浸水対策は悲願も…公園は廃止、住民は立ち退きの瀬戸際 まさの あつこ 震災発生時の隠れた大問題「トイレの備え」は万全か 【地震大国日本の今】4人家族なら1週間でおよそ140回使用、「穴を掘って…」では解決しない 添田 孝史 本日の新着 一覧 「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常 【令和版おじさんの副業NEO】所持金500円の派遣高齢者が大型連休を乗り切った方法(前編)【JBpressセレクション】 若月 澪子 かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に 広尾 晃 生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択 大谷 達也 高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力 身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点 市ノ瀬 雅人 地域 バックナンバー 一覧 必要性失った公共事業がなくならないカラクリ、石木ダムと善福寺川上流調節池で見えた公共事業再評価制度の構造問題 まさの あつこ 道東の秋サケは50年来の不漁、スルメイカも採捕停止命令、海洋環境の変化に翻弄される北海道の水産業に現れた希望 安木 新一郎 ヒトを危める熊は殺めるほかない――そのために永田町は早急に法整備を 平野 秀樹 ますます凶暴化するクマ対策は待ったなし!人間が駆除、放置したシカを餌に“肉食化”するクマも出現 山田 稔 「30年かけて役所の職員を4分の1に減らす」ぶっ飛んだ市長が考える人口減少社会における行政の役割 篠原 匡 「べらぼう」の田沼意次が夢見た蝦夷地開拓の継承と挫折、消えた「箱館通宝」が物語る江戸時代の通貨制度と金融政策 安木 新一郎 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン