「脱炭素化」の切り札として各国が熱視線を送るSMR、EUとフランスは次世代原発同盟を結成して原発に“マン振り” ドイツはロシアのガスを前提に脱原発・再エネシフトを進めたが、ロシアとの関係破たんでエネルギー価格が高騰 土田 陽介 三菱UFJリサーチ&コンサルティング・主任研究員 著者フォロー フォロー中 2024.2.16(金) ヨーロッパ 経済 エネルギー・資源 記事をシェア 1 2 3 4 SMRに対する日本企業のアプローチ ところで、これまでも欧州委員会は、重点分野における官民連合プラットフォームの組成に取り組んできた。 残り2745文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア