主君のために息子も殺す!甲斐宗運の忠烈無比な生涯 生涯不敗だった阿蘇家の名将を知っているか? 花園 祐 著者フォロー フォロー中 歴史 2019.9.30(月) シェア25 Tweet 1 2 3 4 この父の後を継いだ親直の名が歴史の表舞台に出るのは1541年、薩摩(現鹿児島県)の島津家に内通した阿蘇家家臣・御船房行(みふね・ふさゆき)の討伐戦でした。阿蘇 残り2496文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア25 Tweet あわせてお読みください 本能寺の変後、「清須会議」は本当にあった? 唯一の史料「川角太閤記」は信頼できるものか。戦国時代の謎と真実に迫る(7) 小和田 泰経 光秀の死を決定づけた「本能寺の変」後のムダな時間 日本史上まれにみるクーデター、計画と誤算の真実(後編) 藤田 達生 明智光秀が描いていた「本能寺の変」後の世界とは 日本史上まれにみるクーデター、計画と誤算の真実(前編) 藤田 達生 武田信玄はなぜ息子を「殺した」のか? 戦国の雄・武田氏滅亡の理由とは。戦国時代の謎と真実に迫る 小和田 泰経 徳川家康の子・信康を殺害の命は信長か、それとも… 徳川信康は武田勝頼と内通していたのか。戦国時代の謎と真実に迫る(5) 小和田 泰経 本日の新着 一覧 【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢 李 正宣 デモはなぜ激化しているのか?メディアの報道はなぜ踏み込みが足りないのか?イランの抗議活動を巡る疑問を読み解く 鍵を握るアメリカとイスラエルの動き 数多 久遠 ウクライナの次期大統領と目されるザルジニー氏の人物像と、2026年ウクライナ戦争の行方 横山 恭三 サイバー攻撃と一体化していた「マドゥロ拘束作戦」、驚くべき精密さだったカラカス停電はどのように遂行されたのか 【生成AI事件簿】サイバー空間での攻撃が現実空間での特殊部隊の作戦と同期した「マルチドメイン作戦」の完成形 小林 啓倫 豊かに生きる バックナンバー 一覧 『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化 鷹橋 忍 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 川岸 徹 生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択 大谷 達也 西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性 川岸 徹 姫路城を築いた池田輝政によって近世城郭に整えられた吉田城、一見地味でも何かと面白い要衝の地にある城 西股 総生 大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1回で描かれた秀長の本質、兄・秀吉の帰還で動き出す運命──史実の空白をどう埋めた? 真山 知幸 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン