僕は国語の授業が嫌いで仕方なかった 異なる価値観の狭間で苦悩する人々を捉えた3冊 長江 貴士(さわや書店) 著者フォロー フォロー中 2018.11.17(土) 生活・趣味 本 記事をシェア 1 2 3 4 5 本書は、僕が抱き続けてきた「国語という教科が持つ価値観」に対する違和感を肯定してくれる作品だった。 残り3262文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア