サムスンとシャオミ、世界2位のスマホ市場で躍進 上位2社、インドで過去最大の出荷台数 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 マーケティング IT・デジタル 2018.7.26(木) シェア3 Tweet 1 2 このうちサムスンは過去6年、首位の座を守ってきたが、昨年10~12月にシャオミに抜かれた。ただし、両社の差はごくわずかしかなく、互角という状況だ。 残り765文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ サムスンが開発中の折り畳み式スマホとは? シェア3 Tweet あわせてお読みください パソコン市場、6年ぶりにプラス成長 ただし“回復”とは言えない状況 小久保 重信 拡大を続けるアプリ経済 アップルのApp Store、過去3年で2倍の規模に 小久保 重信 iPhoneは最先端機種より安価な機種がよく売れる アップル、今年の生産計画は安価モデルに重点 小久保 重信 iPhone X、販売ランキングでGalaxy S9に抜かれる アップル、首位奪われるもiPhoneシリーズの人気根強く 小久保 重信 本日の新着 一覧 金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性 藤 和彦 なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴 【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには 小林 啓倫 【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く 市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる 平山 賢一 次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」 【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク 長野 光 IT最前線 バックナンバー 一覧 小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い 小久保 重信 アップル、売上高・純利益が過去最高 iPhone好調で中国も急回復 AI戦略とコスト増が次の焦点 小久保 重信 米MSとメタが過去最高益、加速する「AI全振り」戦略 巨額投資の果実と市場の懸念が交錯 小久保 重信 AI覇権争いに新局面、グーグルの「逆襲」とオープンAIの「焦燥」 小久保 重信 アマゾン、ブラウザー版アレクサで狙う「家庭用エージェント」市場の開拓 小久保 重信 エヌビディア、自動運転と次世代チップで見せた「フィジカルAI」への布石 小久保 重信 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン