トランプのアメリカファーストで米EV市場は後退か
米連邦環境局が驚きの発表、右往左往の自動車メーカー
2018.4.14(土)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
燃料電池車の逆襲? トヨタとセブンが水素戦略で連携

あわせてお読みください
本日の新着
不動産高騰の流れは2026年に一服か?金利上昇で不動産投資のうまみ縮減、カギは「外国人」「転売」「節税」への規制
都心マンションも調整局面の気配、不動産マーケットを占う3つのポイント
牧野 知弘
【2026年の金利動向】急激に上昇する日本の長期金利は何を物語るのか?過去最大122兆円の巨額予算の持続可能性
【土田陽介のユーラシアモニター】トラスショックに見る、市場との対話を軽視した財政拡張の末路
土田 陽介
新年恒例:FT執筆陣が2026年の世界を占う
トランプ関税引き上げの可能性から今後の利下げ、ヒト型ロボットのお手伝いさんの誕生まで徹底予想
Financial Times
初詣におすすめの寒川神社、相模国一之宮にして全国唯一「八方除け」の守護神、三が日に見られる「ねぶた」の謎
一度は行きたい日本の神社(13)
吉田 さらさ
自動車の今と未来 バックナンバー
日本で販売減のボルボ、だが改良版「XC60」1200km試乗で見えた“静かなプレミアム”路線の強み
井元 康一郎
川崎市が挑む「モビリティハブ」、静かに進む都会の「陸の孤島化」の救世主になるか?
桃田 健史
世界で「軽EV」!欧州の小型EVの新規定「M1E」が日本車の商機に?各国の小型EV事情を探る
桃田 健史
韓国ヒョンデ開発の量産型モビリティロボットの正体をレポート! まるで子犬が遊んでいるような自然な動きに驚愕
桃田 健史
【試乗レポート】BYDスーパーハイブリッド「シーライオン6」がついに日本上陸、中国製プラグインハイブリッドの衝撃
桃田 健史
スバルのフォレスターが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー、10ベストカーから漏れたが「イケてるクルマ5選」
井元 康一郎


