日本の防衛装備品、ドンパチの話に終始しない改革を 「防衛装備庁」設立の意義を拓殖大・佐藤丙午教授に聞く 部谷 直亮 著者フォロー フォロー中 2016.4.20(水) 記事をシェア 1 2 3 4 佐藤 防衛省内局からの出向組は、包括的な政策論に優れ、政治的には現実主義に徹することができる人材が豊富です。ただし、彼らは技術の詳細には精通していない。内局の論 残り2534文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア