中国の原潜はついに米国への報復核攻撃能力を完成させたのか? ここまで傍若無人になれるのには理由がある 北村 淳 著者フォロー フォロー中 2014.6.4(水) 記事をシェア 1 2 3 4 5 陸上の発射台が破壊されても海中から攻撃を継続 核抑止戦略の1つとしての「相互確証破壊戦略」(MAD)というのは以下のようなメカニズムである。 残り3289文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア