アップル、クックCEOの後継者計画が本格化 「製品主導」への回帰か―最有力にハード部門トップのターナス氏 在任14年の体制転換か、AI開発と新カテゴリー創出という重責 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 2025.12.9(火) アメリカ 経営 人物 IT・デジタル 電機・半導体 IT・通信 記事をシェア 1 2 課題は「AI」と「新製品」 このタイミングで後継者計画が本格化している背景には、アップルが直面する課題がある。 残り1017文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ 米国の対中半導体規制、中国に深刻な打撃 先端AIチップ不足で政府が供給配分に介入 記事をシェア