アジア選手権、男子100mは栁田大輝が連覇、女子400mは松本奈菜子がセカンドベスト、男子1500mの飯澤千翔も金
アジア選手権レポート(1)
2025.6.4(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
アジア選手権、男子110mハードルでパリ五輪5位の村竹ラシッドが金メダル、大混戦になった男子5000mは森凪也が銅

あわせてお読みください
「ラスト1000mで『ここからだよ!』」金栗記念女子5000mで山本有真が2年半ぶりの自己新、田中希実も好アシスト
酒井 政人
セイコーGGP、男子100mは栁田大輝が連覇を達成! 女子100mハードルは田中佑美ら日本勢に好タイムが続出
セイコーGGPレポート(2)
酒井 政人
セイコーGGP、東京世界陸上でメダルを狙う日本勢の活躍、北口榛花は笑顔の連覇、三浦龍司は故障上がりで快走
セイコーGGPレポート(1)
酒井 政人
早大スーパールーキー、青学大2年生世代、6つのメダルを獲得した創価大…男子の長距離種目で輝きを放った選手たち
関東インカレ2025レポート(5)
酒井 政人
関東インカレの男子ハーフ、2部は駒大の副将が制し創価大が2位3位、1部は大会記録保持者に「山の名探偵」が挑戦
関東インカレ2025レポート(4)
酒井 政人
本日の新着
スポーツの見方・勝ち方 バックナンバー
トランプ政権のマドゥロ拘束で「WBC」と「サッカーW杯」の開催も視界不良に、…国際大会に忍び寄る「国家暴走」の影
臼北 信行
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
「流れを変えるだけの戦力がなかった」 箱根駅伝、“21年連続シード”を逃した東洋大に何が起きたのか?
酒井 政人
坂本花織の「五輪ラストダンス」、大技なしの女王が築いた“新しい成功モデル”の全貌に迫る
砂田 明子
箱根駅伝V候補が王者・青学大に大きく離された理由とは?全日本1位の駒大はエースが走るも6位、同2位の中大は5位
酒井 政人
なぜ大相撲だけが視聴率20%を取れるのか?WBC・W杯以外は苦戦する地上波スポーツ中継で相撲が勝つ構造的強さ
長山 聡