DEI逆風下の米企業、名称変更で取り組み継続へ トランプ政権の圧力受け グーグルやアマゾンなど、「多様性」や「公平性」の文言削除 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 2025.4.22(火) アメリカ マーケティング 政治 記事をシェア 1 2 米グーグルは、「最高ダイバーシティ責任者」という役職を「Googlerエンゲージメント担当副社長」に改称した。同社はそれまでの、リーダーシップ層におけるマイノ 残り1142文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ ハーバードを恫喝するトランプの「リベラル狩り」に大衆はなぜ喝采送るのか…背景に米国の低学歴層が抱く反知性主義 記事をシェア