「わたしと同じ障がいを持つ人っている?」探し続けた末にたどり着いた「愛すべきありのままの自分」
映画『わたしの物語』
2024.6.21(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
映画『大いなる不在』、藤竜也と森山未來による認知症×サスペンスによる傑作ヒューマンドラマ

あわせてお読みください
アメリカ人の心をざわつかせる映画「CIVIL WAR」、大統領選の前にガーランドが浮き彫りにした米社会の根本的な不安
【映像作家・元吉烈のシネマメリカ!】異なる価値観を持つ保守とリベラルは同じアメリカ人なのか?
元吉 烈
ほとばしる才能とセンス、日本の音楽シーンに幾度も「革命」を起こした加藤和彦
映画『トノバン 音楽家 加藤和彦とその時代』
髙山 亜紀
「呪術廻戦」、ダークファンタジーがなぜウケる?ギネス世界記録にも登録、24年中に完結予定も勢いが止まらない理由
【やさしく解説】「呪術廻戦」なぜ人気?
フロントラインプレス
劇場版「スラムダンク」はやはりおもしろかった――完成された画、引き込まれる展開
リアルのバスケット界では富永啓生が異彩を放つ
勢古 浩爾
『オッペンハイマー』を観て考えた、広島・長崎の経験は「後世の核使用の抑止になった」と肯定的にとらえられるか
核の威嚇で西側の戦争介入を阻止するプーチン、その間にウクライナは「なぶり殺し」状態に
木村 正人
豊かに生きる バックナンバー
『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化
鷹橋 忍
日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義
川岸 徹
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性
川岸 徹
姫路城を築いた池田輝政によって近世城郭に整えられた吉田城、一見地味でも何かと面白い要衝の地にある城
西股 総生
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1回で描かれた秀長の本質、兄・秀吉の帰還で動き出す運命──史実の空白をどう埋めた?
真山 知幸







