駐韓米国大使11カ月もの空白、米国は文在寅を見捨てたのか 対中包囲網を急ぐ米国、なのに「北に配慮、中国に遠慮」の韓国 武藤 正敏 著者フォロー フォロー中 韓国・北朝鮮 2021.12.20(月) シェア193 Tweet 1 2 3 4 5 6 駐韓米大使の長期不在で一時は膨張した韓国のプライドが粉々に 韓国が、米国の新大使の指名に拘るのには、大きく2つの理由がある。 残り4001文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア193 Tweet あわせてお読みください 経歴詐称に賭博、風俗エステ「身内の醜聞」炸裂する韓国大統領選 投票日まで80日、支持率拮抗、焦点は政策よりスキャンダル攻撃 李 正宣 韓国御用メディアも猛批判「新規感染者は自宅療養」のコロナ対策 失策続きでも文在寅を見放さなかった支持層もガマンの限界か 武藤 正敏 誰も彼もが「旭日旗ポリス」の韓国、学習ドリルの挿絵まで槍玉に 鵜の目鷹の目で旭日旗探し、見つけ次第ネットで糾弾の「不毛」 李 正宣 日本を嘲笑していた韓国自慢のK防疫、なぜ最悪の状態を招いたか 韓国の感染状況が過去最悪なのに文大統領「K防疫」自画自賛の怪 李 正宣 「親日か否か」が大統領選の争点、これが韓国のお寒い選挙実態 もう呆れるしかない、「ユニクロを着ているから親日」という批判 李 正宣 本日の新着 一覧 トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領 Financial Times 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語② 町田 明広 でっち上げた疑惑でパウエル議長を刑事捜査、トランプの狙いは「FRBの隷属」、中央銀行の独立性をいとも簡単に蹂躙 木村 正人 顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か? 誰かに話したくなる世界遺産のヒミツ(20)「アユタヤ歴史地区」(タイ) 髙城 千昭 海外 バックナンバー 一覧 泥沼に足を取られかねないトランプ大統領のベネズエラ攻撃、米中間選挙をにらみ中国とロシアが強硬策で揺さぶりか 深川 孝行 【壊れるアメリカ③】揺れるディズニー、トランプの恫喝やAIで文化はどうなる?現実はすでにSFより怖い マライ・メントライン | 町山 智浩 【壊れるアメリカ②】AI×ナチ化がもたらすディストピア、テックエリートが実現に邁進する“超人思想”の驚愕の中身 マライ・メントライン | 町山 智浩 【壊れるアメリカ①】トランプ“独裁”、次は戦争?揺れる民主主義、もはや「分断」どころの騒ぎではない! マライ・メントライン | 町山 智浩 「台湾侵攻のリハーサル」化した中国の演習、有事に備え米海兵隊は“切り札”配備、現実味増す「アジア版NATO」創設 木村 正人 「おから工事」にタイ首相が怒り心頭、「地震で倒壊した唯一のビル」を手掛けた中国企業は一帯一路の中核企業だった 近藤 大介 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン