米国を「山猫」と敵視する北朝鮮の金一族が米国に救われた瞬間 金正日が心臓疾患に苦しむ国民のために米国医療団を招聘した理由 郭 文完 著者フォロー フォロー中 2021.11.14(日) 韓国・北朝鮮 政治 記事をシェア 1 2 3 米国医療団を招聘した本当の意図 平壌入りしたロマリンダ心臓センターの医療団は、北朝鮮政府が用意したフンブ招待所に滞在し、北朝鮮の警護隊による特別護衛の中、金万有病院4階の循環器外科手術室で心 残り1165文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア