下放時代の習近平、洞穴暮らしで心に刻んだこと 習近平はいかにして最強の「毛沢東信奉者」となったか(後編) 青沼 陽一郎 作家・ジャーナリスト 著者フォロー フォロー中 2020.7.17(金) 中国 記事をシェア 1 2 3 私がこの地を訪れたのは5年前のことだった。かつての寒村は国家主席が下放された場所として観光地化され、入村するにもチケットを購入する必要があった。あとは電動カー 残り2113文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア