赤字続きのウーバー、インドの料理宅配事業を売却 財務状況の改善急ぐコスロシャヒCEO 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 2020.1.22(水) マーケティング IT・デジタル 食品・外食 記事をシェア 1 2 6四半期連続の赤字 しかし、これらの施策がウーバーの利益を圧迫する要因になった。ニューヨーク・タイムズは関係者の話として、昨年1~9月におけるウーバー・イーツの営業損失のうち、イ 残り564文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ アマゾンが撤退した料理宅配市場、急成長も競争激化 記事をシェア