裁判所が安全審査を否定して混乱する原子力行政 誰が原発の安全性を判断するのか 池田 信夫 著者フォロー フォロー中 2017.12.15(金) 政治 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 高裁決定は「大噴火の頻度は著しく低い」と認めるが、具体的にどういう事故が起こるか示さないで「当裁判所の考える社会通念に関する評価」によれば、伊方3号機を合格と 残り1617文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア