いきなり逆風、マクロン政権の閣僚が次々に辞任 下院選挙は圧勝だったが、政治改革の前途は多難 山口 昌子 著者フォロー フォロー中 2017.6.26(月) 記事をシェア 1 2 共和国前進がこれだけ圧勝したのは、これまで政治に興味のなかった者が、既成勢力に反旗を翻すマクロン政治に共感して立候補し、支持を集めたからだ。その象徴とも呼べる 残り728文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ この夏フランスで大流行?マクロン怒りのTシャツ 記事をシェア