グーグル、図書館蔵書のデジタル化で大手出版社と和解 ただし集団訴訟は継続中、賠償額40億ドルの可能性も 小久保 重信 著者フォロー フォロー中 2012.10.9(火) 記事をシェア 1 2 作家協会の訴訟は継続中、徹底的に争う構え 今回の和解契約は、マグロウヒルカンパニーズやペンギングループ、サイモン&シュスターなどの5社と締結したもので、グーグルの壮大な構想と比べると規模は小さい。 残り400文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア