中国の狙いは「中華帝国」の復活? 「中台統一」の日に備えよ(前篇) 阿部 純一 著者フォロー フォロー中 2009.7.15(水) 記事をシェア 1 2 3 4 馬英九政権下で、いわば「政経分離」の形で急速に両岸が接近したことにより、結果的に中国側の台湾「独立」懸念が大きく緩和されることとなったのは、むしろ当然のことで 残り3145文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア