北朝鮮軍事パレードに数々の最新兵器が登場、どれだけ戦場で使えるのか
米国製と同等と言わんばかりだが、多くは「張子の虎」に近い
2025.11.12(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
台湾有事が発生したとき、日本近海で実際に何が起きるのか

あわせてお読みください
北朝鮮の最新鋭戦車「天馬-20」を地獄絵図が待ち受ける
米陸軍M1エイブラムスに酷似も、由来は大量破壊されているロシア製
西村 金一
見掛け倒しだったロシアの最新戦闘機、実戦使用に堪えず恫喝目的だけ
ステルス性能にも自信なく、レーダー探知圏外から滑空弾攻撃繰り返す
西村 金一
ロシアのミサイル攻撃に如実な変化、苦しい台所事情がくっきり
トマホーク供与でロシアを一気に劣勢に追い込むときは今だ
西村 金一
ロシアの無人機製造に息切れの兆候、廉価な囮ドローンの投入も財政圧迫
大量の無人機を投入し戦況優位を演出するが、無人機性能は比較劣後
西村 金一
ウクライナ軍が謎めいた行動、旧式の小型哨戒機と輸送機を優先的に攻撃
なぜ戦闘機や爆撃機ではないのか、黒海での新たな攻撃を企図か
西村 金一


