東アジア「深層取材ノート」 1〜 279 280 281 最新 このままなら次期韓国大統領は「反日モンスター」李在明、議会の過半数掌握するだけにトランプ並みにやりたい放題に 東アジア「深層取材ノート」(第280回) 近藤 大介 ジャーナリスト・明治大学講師 著者フォロー フォロー中 韓国・北朝鮮 2025.4.22(火) シェア178 Tweet 1 2 3 4 脅威はライバルの存在ではなく“暗殺” ――韓国大統領選で勝利するのは、李在明候補と考えて、間違いないか? 残り2085文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア178 Tweet あわせてお読みください 「李在明独走」と思われた韓国大統領選、トランプに出馬の意向を尋ねられた「韓悳洙」が対抗馬に急浮上 武藤 正敏 人工島を建設し南シナ海の「領海化」を企む中国、黄海でも同じ手口か、韓国との間の暫定措置水域に大規模構造物 李 正宣 さんざん反日を煽ってきた李在明氏、大統領の座を目前に「私は日本への愛情がとても深い」と唐突な軌道修正 李 正宣 「日本はまず謝罪を」の李在明が次期大統領なら日韓関係は最悪に 日本の平和主義を無視し「領土的野心」を言い募る扇動政治家の罪 武藤 正敏 「日本は友邦国家なのか」韓国・李在明氏の止まらない日本批判 「日韓併合は米国のせい」と米国にも矛先、韓国をどうする気か 武藤 正敏 本日の新着 一覧 近代日本の礎を築いた「思想の建築家」西周、その生い立ちと、朱子学から徂徠学、西洋哲学へ転換する経緯 幕末維新史探訪2026(1)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語① 町田 明広 唾液が認知症やがんの医療を変える!わずか1mlで早期発見が可能に、パーキンソン病など発症前からリスク判定も 久松大介・順天堂大学 大学院医学研究科 特任助教 竹林 篤実 地球最大のショー、オープンAIが2026年に迎える正念場 The Economist 加害者が被害者を罵倒することも、事件の被害者や遺族が刑務所にいる加害者と言葉を交わそうと思うのはなぜか? 【著者に聞く】『「殺された側」から「殺した側」へ』の藤井誠二が語る、心情等伝達制度のリスクと効果 長野 光 | 藤井 誠二 アジア バックナンバー 一覧 「シンガポールウォッシング」の中国AI企業マナスをMetaが買収、米中対立かいくぐるしたたかな小国の国家戦略 蛯谷 敏 李在明大統領の中国「国賓訪問」で急速に関係改善する中韓関係、「抗日の歴史」共有を強調し「日米韓」分断が狙いか 李 正宣 窮地で「反米」に活路求めだした李在明の危険な賭け、国連総会でトランプをあてこすり、トランプ主催の晩餐会も欠席 李 正宣 急速に反米化する韓国、ジョージア州での技術者連行への反発に加え「日本より好条件」と絶賛された関税交渉も暗礁に 李 正宣 紅白出場のK-POP、おじさんはなぜピンとこない?NHKの調査が明らかにしていた納得の理由 平井 敏晴 寮で喫煙した中国人留学生を退寮処分にした韓国の大学に批判殺到、逆に際立つ韓国の若者が抱く「嫌中感情」の根深さ 李 正宣 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン