パリ五輪閉会式の最後に「マイ・ウェイ」が歌われた理由、もともとはフランスのシンガーが作った失恋ソングだった? アメリカの大物歌手、フランク・シナトラに渡った経緯とは?他にもあるフランス発の名カバー曲 小林 偉 著者フォロー フォロー中 2024.8.24(土) 芸術文化 記事をシェア 1 2 フランスで生まれた名カバー曲 この「マイ・ウェイ」の前にも、シナトラはフランス発の曲を英語詞にしたものをカバーしています。それがこちら。 残り1105文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 次の記事へ 【熱狂パリ五輪】日本代表はいくつのメダルを獲得できるのか?注目競技と選手を検証 記事をシェア