まさに神回、『不適切にもほどがある!』第8回のすさまじい切れ味、SNSと世間の空疎な“共犯関係”を痛烈批判 高堀 冬彦 放送コラムニスト 著者フォロー フォロー中 2024.3.18(月) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 7 8 ギャグに目が行きがちだが、第7回までも含め、こんなにメッセージ性の強いドラマは最近では珍しい。クドカンと磯山晶プロデューサー(56)の気骨を強く感じさせる。 残り3544文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア